2008年2月の、東浩紀の「2ちゃんねる」でのコメント 

○2008年2月26日、「2ちゃんねる」にて、東浩紀が3時間超にわたってコメントを展開
東浩紀スレが、同掲示板で、全部で100のスレがたったことを記念したとのこと

東は、2ちゃんねらーから寄せられた質問に対し、即断即応で回答を提出した
フットワーク、軽いですね

東浩紀のこういった類の営業努力と読者サービスは、世界文芸史的観点からみて注意するに価する

昔から文芸誌では、文学者に一問一答してもらう企画が恒例としてあった
それをはるかに凌駕する大規模なイベントが、「2ちゃんねる」という媒体により可能になった

○東の発言は「萌え理論Blog」の「東浩紀2ちゃんねる降臨まとめ」などにまとめてある

・当ブログから、私の気になった東の発言を抜粋しておく

○内容

>一日の読書量はどれくらい?速読とかします?教えてくださいまし

まったく読まない日と、

数冊読む日がある。

速読は習ったことないけど、

つまらない本だと思ったら

小説なら1時間で読む。

おもしろかったらゆっくり読む。

そりゃそうだよな

>ゼロアカは若い人の意識をどう変えたいのか。

変えない。

>フランス現代思想には拘らないのか。

拘ってる。

>ヱヴァがゲーム的リアリズムなループものになりそうな件について一言。

いいことじゃないでしょうか。僕の本的には。

でも個人的にはいやだな。

>今アニメ見てますか?

子供といっしょにジブリ。

あとは秘密。クラナドとかtrue tearsとか?

>アベ公房の小説は好きですか?

好きだけど批評的に読んでない。

>あずまんにとって現代の純文学の社会的役割とは何か?あるいは何をなすべきか?

好きなひとが読めばいい。好きな人が書けばいい。象徴資本の占有だけ止めるべき。

>これから先、東工大以外の大学で授業を持つとかそういう予定はないのでしょうか。

>正直、喋りもうまいと思うので、学生にとっては有意義な授業が出切る方だと思うのですが?

Thanks. でも大学は僕が嫌いなのだ。君たちが支えてくれ。

>sightに連載もってますが

>あの雑誌と渋谷陽一さんについてどう思ってます?

とくに思い入れはない。業績は大きいと思う。

>リトバスは面白かったですか?

とても難しい。

麻枝准は家族を禁じ手にしても仕方ないと思う。結局、あれは疑似家族の話じゃん。

>ニュー速やvipもみたりするんですか?

当然

>郵便本のコストって金じゃなくて、

>あれだけの本を書くのは並大抵の情熱じゃ無理だよね

>確信らしきものがあったんですか?

あった。だから失望も大きかったわけよ。

>文学板や創作文芸板も見ますか?

そっちは見てないな。

>現在、ライトノベルを書いてる人で注目している方はいますか?

秘密。でも相対的には関心下がってる

>宇野さんは、国内のサブカル評論家の言説しか勉強していないようですが、

>これは東さんがSF大会で述べていた「学力低下」問題

>(国内のわかりやすい評論しか読んでいない若い人が増えた)

>に当てはまるのではないでしょうか?

問題は学力より視野なんだよ。語学なんてどうでもいい。宇野くんはその点は多少いいと思うよ。世の中で思われてるより。

東浩紀先生の前期(郵便本)と後期(動物本以降)の仕事の乖離

>を結びつける試みについてどう思われますか?

オレ的には乖離してない。だから当然。

>>>東浩紀先生

>私からの質問としては、児童ポルノ禁止法案が改正され、

>単純所持が違法化されようとしていますが、

>この改正問題について東先生がどう思っていらっしゃるか、

>ご意見をお聞かせ願えませんか?

これはブログで書いたぞ。

kagami君は知っててスルーなんじゃなかったのか(w?

僕的には、「なにを守るべきでなにを捨てるべきか」を考えるべき局面に差し掛かったという認識。真に重要なのは、欲望の自由です。

>講談社BOXに入った「サイバースペースは~」を読んで大傑作だと思ったんですが、

>なんで東さんはあれの評価が低いんですか?

アイデアだけで結論がないから。

思考の過程がそのまま出ていて、うまく隠せてないから。

>『動物化するポストモダン2』ですが、

>固有名が確定記述に還元されないように、

>キャラクターはデータベースに還元されないとは

>考えられないものでしょうか。

キャラクターの「一部」に還元されないものがあると考えるべき。

でもそれはラカン的トレ・ユネールではなく、

二次創作の海が生み出す幽霊として捉えるべき。

>あずまんって英語できるん?

わからん。

>ゼロアカの0次選考(書類審査)ってどんな感じでしたか?

>あの材料でどういったことを基準に判断したのでしょうか?

レポートの採点と同じ。書類をまじめに書いたやつが勝ち。

あと、ブログが変なやつとか壮絶な人生とかも通した。

でも判断材料が少ないから

もしきみが落ちたのだとしたら、ほんと、あまり気にしないほうがいい。

>最近対談した批評家の中で最も手ごわい、というか感心した方は誰ですか?

>北田、伊藤剛、高橋源一郎、大塚、田中、笠井なんかがすぐに思いつくのですが

おいおい、そりゃさすがに秘密だよ。

でも疲れたのは大塚で、新鮮だったのは高橋かな。

>田中ロミオはガガガ文庫のエースと化しましたが、

>美少女ゲーム等ノベルゲームの有名ライターがライトノベルという媒体に

>執筆することが多くなった昨今のライトノベル業界をどう思いますか?

それしかやることないんだろ。

「人類……」より、彼のシナリオのほうが好きです。

>2ch以外の場所、個人ブログ等は読んだりしますか?

はてな巡回。読売新聞の発言小町。Jcast、gigazine,cnet、そのほか。

(340 名前:しろうと ◆AUSirOutoE [sage] 投稿日:2008/02/26(火) 02:07:06 0

『動物化するポストモダン2』ですが、

固有名が確定記述に還元されないように、

キャラクターはデータベースに還元されないとは

考えられないものでしょうか。)

466 名前:東浩紀 ◆zdy8MT3NA6 [sage] 投稿日:2008/02/26(火) 02:37:40 0

キャラクターの「一部」に還元されないものがあると考えるべき。

でもそれはラカン的トレ・ユネールではなく、

二次創作の海が生み出す幽霊として捉えるべき。

(485 名前:しろうと ◆AUSirOutoE [sage] 投稿日:2008/02/26(火) 02:42:21 0

その場合、キャラとキャラクターの二層構造で、

キャラの方はデータベースに還元されるが、

キャラクターは幽霊性があり、「半透明」だとすると、

『動ポモ2』がスッキリ読めるのですが、いかがでしょうか。)

537 名前:東浩紀 ◆zdy8MT3NA6 [sage] 投稿日:2008/02/26(火) 02:53:42 0

おいおい、この速度で議論は無理だ。

だがきみの理解は正しい。そういうこと。

ただ、それは伊藤剛用語では逆になるかも?

>郵便本のストーリーって現代思想からの前期フロイト擁護に読めませんか?

前期ではなく、神経生理学系の草稿時代のフロイトね。

>哲板で自分以外のスレ見るの?

正直見てないw すまん。

>『ゲーム的リアリズムの誕生』で用いた環境分析の手法って、

>現代の文学理論(フェミやポスコロ系)で行なわれている手法、

>すなわち、従来のテクスト論に歴史的要因や文化的要素を

>挟み込むものとなんら変わりがないと思うんですがどうでしょう?

全く違う。

同じだと思うなら、その手法でラノベを分析してごらん。

>白田秀彰氏が発起人として参加されているMIAUについてどのように思われますか?

がんばってほしい。ぼくは運動は馴染まないので距離とってすまないと思う。

>2.動ポモシリーズにはキャラのデータベース以外に、物語の構成・設定のデータベース化の問題が欠けているという批判はどう感じるか。

そりゃそうだ。

でもそんな話をしたら、それこそ「東のやっていることは昔からやられてる」と言われたと思うねw なんでも批判はできるんだよ。

>2ちゃんねらーに生産的な何かを生み出したり何かを変える可能性はあると思いますか?

まあ、あるんじゃないの?

というか、2000年代の日本の最大の文化的発明はWiiでもケータイでもなくて2ちゃんねるだろう。JK。

>ソーカル事変以降、フランス現代思想を読むのって難しいというか

>でたらめな擬似科学的記述をうまく無視しながら読むしかないんでしょうか?

理工系の科学者の薄っぺらな人生論も、経済系の人間観の底の浅さも、人文系の人間からするとかなりキツいよ。

たがいにそういう限界を尊重するしかないんじゃないの。

>東さんが吉本隆明について言及している文章をあまり見たことないんですが、

>吉本隆明さんをどう思ってますか?

教養ていどにしか読んでいない。ぼくの世代では存在感がなかった。

>それと前回と今回の日記は読者との相互作用が起こっていてある意味前衛的ですが、

>筒井ファン的に何か思うところはありますか?

前衛はよくわからんが、筒井は先駆者だと思う。

批評空間は彼を評価するべきだった。まじで。

>こちらも環境分析について。

>ラノベは自然主義文学と違い、そのまま現実を投影するわけじゃない。

>しかし作品外の流通による効果をフィードバックすることで、フィクションに

>新たなメッセージを読み取ることが可能になる。その意味で上にある現代の

>文学理論とは異なる。

>こうした認識は正しいでしょうか?

はい。そこで重要なのは「流通」と「社会」は違うことです。

かっこつけていえば、僕はあの本では、

流通のトポロジーだけが大事だと言っているんです。現実は写せないから、その構造だけを写すのが新しいリアルなのだと。

だから「ゲーム的」は、カルスタよりはるかにレヴィストロースやバルトに近い。そのことを暗黙に指摘しているのは福嶋亮大だけなので、ぼくは彼を評価します。

>小松左京先生は戦争がなければSFにいかなかったと発言されましたが、

>東さんは「これ」がなければ現代思想にいかなかったものはありますか?

作家名なら、小松左京、新井素子、押井守。これはまじです。

そして彼らがもともとベースなので、現代思想からも外れるのだと思う。

>もし感想がありましたら、

>参考にしますので、

>ぜひお聞かせ下さい。

いや、きみはきみのまま書けばいいのだ。

ぼくはブログを続けている人は、それだけで信頼する。

>ご自身の名を冠したスレッドが100に到達した(哲板ではダントツの最速!)感想を一言お願いします

超嬉しいです。はい。

>ひろゆきについてはどう思います?

やつの思想については真剣に考えねばならない。

日本論はひろゆきについて考えればいいんじゃないの? 濱野に任せた。

>理工系は理論的であること、体系的であること、反証可能性があることなど

>きちんとしたプロセスを踏んでいます。人生論の話をいつしましたか?

>人文系の良くない点は知ってないくせに嘘ついてあたかも理工系よりも自分

>たちのほうが崇高だと見せしめようとする点です。

>そういう嘘でさえも豊かな人間性だとして肯定されるのですか?

>それはもはや学問と呼べないのではないですか?

きみのそういう言い方がキツいのでは。

学問は近代だけのものじゃないよ。知って反証可能性だけじゃないよ。

「学」という言葉が体系や理論や反証可能性を意味するようになったのが、

いつのことからか、調べてみてもいいと思うよ。

>すみません。私もしろうとさんと同じく、もし私のブログ・サイト

>を東先生が読んでいらっしゃるということでしたら、どうか感想を頂けたらと…。

みんな、どうしたんだ!

ぼくはその領域では一読者だよ。

sirouto2やkagamiのほうがはるかにアクセス数があるだろう。これからも楽しませてくれ。

>ドゥルーズ=ガタリの欲望する諸機械の領域と

>ラカンの現実界って領域は同じようなものなの?

僕の理解では、前者が郵便的で後者が否定神学的。

>今思いついた尊敬する思想家を3人あげてもらえないでしょうか。

フロイト、ドストエフスキー、ソクラテス

変な返答でごめん、

>「キャラクターズ」の「ボロメオの環」は、斎藤環先生なのですか?

あれは斎藤さんの遊びだろ。だって本当は「輪」だし。

>ショタでは抜けないのか。

むろん抜けるが趣味というわけではない。

>具体的に、16歳の人生観を変えるにはどのようなアプローチをされますか?

おれにできるのは文章を書くことだけだ。

>男性読者と女性読者の比率についてどうお考えでしょうか?

たいへん嘆かわしい。。と思うのだけど、

そもそも日本では戦後若者文化で性分割が厳しくて、

そういう意味では不可避なところもあると思う。

男性が男性作家/批評家を支持し、女性が女性作家/批評家を支持するのは

しかたないぶぶんもあるから、

無理に性横断的な読者は想定しなくていいのではないか。

。。。といっても、ちょっとぼくの読者は問題だね。

というかおれが問題。

>むかし早稲田文学の「思考の地盤沈下」で大杉重夫と話してたときも

>今回田中和生と話してたときも思ったんだけど、東さんは純文学畑の

>人間に対してキツイですよね。なんか理由あります? テンションが違ったり。

今回の田中さんもそうだけど、

単純に 純文学のひとって失礼な質問するんだよね。

だって、初対面のひとにむかって、「あなたは無責任だ」とか言う?

しかも、そういうことが言えることこそ「文学の自由」だとか

カンチガイしているところもある

そういう甘えこそが純文学の制度なんだけど、

だから純文のひとと話すとぶつかっちゃうんだろう。

>それ言ったら元も子もなくなるような、原始時代までさかのぼりますか?

たとえばいまから300年ほどまえには、工学部は存在しない。

理学部は神学部に近かった。

反証可能性などの概念が出てきたのは、

20世紀初頭に数学・物理学で基礎付けの危機が出てきたから。

そういう話をしている。

ポパーとかファイアーアーベントとかクーンとか、読んでみたらいいと思う。

ちなみにぼくはもともと科学史・科学哲学出身でね。

>あずまんのサイトのアクセスって1日どれくらい?

カウンタとってません。サーバのどこかで見れるはずだけど。数千?

>科学における反証可能性のように批評や評論の根本の支えている

>ものや考え方ってありますか?

ない。

ない、と言われて失望すると思う。ぼくも15年前にそうだった(信じろ)。

しかし、その「ない」ことこそがなにか重要なのだと、

そのうちわかってくる――かもしれない。

そうすれば批評が読めるようになる。

>自分は不勉強なのですが、そういったことについて書いてあるお薦めの本ってありますか?

うーん、これも難しいんだよね。。

ぼくは、あとで薄っぺらだと打ち捨てることを織り込み済みで、

入門書とかキーワード集を片端から読むことをお薦めします。

「あいつはよくわからない言葉を並べているだけだ」と

批判されるのを怖れてはいけない。

実感を伴った言葉で話す20代なんで、それこそ退屈に決まっている。

>腐女子の消費形態についても何かお言葉を戴きたいかもです。

>(このへんは男も楽しめるコンテンツなのがキモですが)

腐女子について僕のような男性オタクの批評家が語るのはとても危険。

サブカルチャーと当事者性の問題が絡むから。

政治的に正しく沈黙します。

そのような態度こそが政治的に問題かもしれないけど、それ以外に選択肢が思いつかない。

>ゼロアカ一次審査で何人まで絞りますか?

25-26人。

>ノベルゲームのライターである奈須きのこと田中ロミオだと

>どちらを批評的に見てますか?

批評的、とは批評的な読解に値するものとして、ということ?

田中ロミオ。

――なのだが、難しい問題はある。

奈須きのこの重要性は物語だけ見てもしかたないかも。

>ポストモダン文学というタームから受ける印象とイメージする作家を教えてください。
>アカデミックな意味でも気分的な話でも結構です。

高橋源一郎。それに尽きる。

鼎談やったからのリップサービスではなく。さよならギャングたちとかいいんだよ?

>前に後期の政治的転回以降のデリダは評価しない、といっていましたが一方では『法の力』を褒めてたように思います。この時期のデリダに関しては結局肯定、否定のどちらなんでしょうか?

おいおい、そういうもんじゃないだろう。

「法」よりはさらに「マルクス」のほうが好き。正義とは脱構築不可能なもので計算不可能なものだって、なんか簡単すぎる。

>2ch等で見られる「嫌・文系」みたいな現象についてどう思います?

>ソーカルを引き合いに出すものから、「文系学生はセックスしてばかりだから気にくわん」とか

>色々な論調がありますけど、嫌韓厨と同じぐらいに無視できない規模の現象と思うのですか

そりゃ、ネットに強いのは理系で、彼らは文系が嫌いに決まってる。

でも紙に強いのは文系で、彼らは理系が嫌いで、いままでさんざん象徴資本を占有してきたんだから、少しぐらい譲り渡してもいいんじゃないの?

>フランスでベストセラーになったって信じられませんよね

いや、本当に。

>ベンヤミンの言う「神的暴力」の現実的具体例というのはなにかありますか?

>もしくは、いまだ存在したことがないとしたらこの先どういった形で具現化すると考えますか?

ないんじゃないか。だから否定神学なんじゃないか。

>ついでに実生活に哲学なんか必要ない=意味はないみたいな考え方とかもどう考えているの?

そりゃ、実生活に哲学なんて必要ないよ。

ゲームやアニメやマンガが必要ないように。あたりまえじゃん。

>最近読んだ小説で恋空以外に面白いものがあったら教えて欲しい。

ない。……というか、最近小説読んでないぞ。

>ブログで『恋空』に関して「自分の仕事じゃないけど」って断ってから分析してたけど
>正直自分の分析はお粗末なこと書いたなーって思う?

そうなの? 別にあれはあれでいいんだけどね。

社会学的分析だけが知的なわけじゃない。物語の構造分析ってのもあって、それは趣味としてやりたい、というか、あの「分析」がぼくの素の感想なんだな。

>初期ハルキと高橋源一郎はいっけんとても似ていると思うのですが、

>批評空間系からの評価はまっぷたつです。どう思われますか?

まっぷたつだった? 批評空間は最終的に中上健次しか評価しないんじゃなかったか。

>中野昌宏氏が『貨幣と精神』という本の第6章で

>東さんのデリダ論(郵便本)の批判をしていましたが、

>お読みになられましたでしょうか?

むろん。ここで反論するのは誤解を生む可能性があるので控えます。

>あずまんの後悔発言

>・結婚は人生一回の諦め(←嫁さん激怒)

おいおい、そういう意味じゃない。

人生は一回しか生きられない、

だからこのとき、この瞬間にはひとりしか選べない、

そのことの重さを引き受けるのが大事ということ。

それに、それは結婚とか子供とかの話じゃなくて、

人生すべてそう。

ちょっとマジレスしときます。
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